2008-12-31
2008-12-30
雑煮と物理
今年は、奈良への帰省がないので、
少し寂しい思いはあるのだが、
お陰で年末の時間をゆっくりと過ごす
ことができている。
年末のスーパーはお客さんでごった
返している。
北九州では正月に鰤(ブリ)を
縁起物として食べるそうで、
近所の店には、大きな鰤の半身に
6500円の値が付いていた。
立身出世を鰤に托すのは、
今も昔も変わらないのだろう。
驚いたのは、正月のお雑煮にも
鰤の切り身が入るということである。
海の遠い奈良の伝統にはない
ご当地文化である。
情報通信技術は、世界の文化を均一化させる
というが、それはまだ表層的なものに
留まっていると思う。
それぞれの土地や気候風土は、私たちの
具体的な生に対して大きな影響力を持つ。
暑い寒い、高い低い、乾燥湿潤、海山里
人間の文化や言語は、環境条件に従って
育まれている。またそれらの条件の違いは、
地球が丸く、地軸が23.4度だけ太陽に対して
傾いているということに起因するものである。
奈良と北九州のお雑煮に具の違いが、
そういった物理の法則に起因していると思うと
多少の飛躍はあるが、楽しくなる。
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17:42
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2008-12-26
SLのように生きよ
先週と今週に、すこしペースアップして過ごすと
なんだまだまだやれるじゃないかと、
自分のエンジンに余裕があることに気づく。
忙しくなるほどに、プロセス能力は、
向上していくのだろう。
昔から、仕事は忙しい人に頼めというが、
あながち間違っていないと思う。
1月になると、東大安田講堂事件の回想ドキュメンタリー
が包装されそうだ。自分が、あの当時に学生だったら、
きっと熱く運動に参加していたように思う。
ソウルの町を行くとき、キレイなビルの前で、
沢山のひとたちが座り込みをしているのが見えた。
あの国の空気の中では、人々の熱さが、
なぜか、自然なものとして捉えられた。
魂のぶつかり合いが、日常の風景を成す。
失礼ながら、それが少し羨ましく思われたのである。
冷めてよどんでしまうよりも、いつも蒸気を噴き出して走る
SLのようでありたい。
ソウルで見つけた牛乳
「魂の牛乳」と書いてある。(なんちゃって)
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13:30
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2008-12-24
イブイブのパーティ
義父母と一緒にX'masイブイブのパーティをした。
今年は、自宅で会食という家庭が多くなったと
ニュースは伝えるが、うちは毎年おうちである。
一緒に夕飯の準備をして、テーブルが
いつもより何倍も華やかになった。
食事はやっぱり大勢でワイガヤとしている方が
美味しく感じられる。
テレビでは、内藤大助が4度目の防衛を果たした。
ちょうど義父の誕生日が近いこともあり、
日本酒をプレゼントしたり、義母には、
スパーリングを用意したりして、日頃から
よくして頂いていることに感謝した。
家族は、このようにして広がっていくのだろう。
血縁ばかりが家族の裏付けではないし、
かえって血縁に甘んじていると相手を
思いやれなくなることだってある。
大きく展開する人生も、基本は家族からはじまるはずだ。
小さな一言を大切にして行きたいものだ。
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11:28
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2008-12-21
2008-12-19
talkative people
ソウルの朝は、身を切るように
寒い空気に包まれていた。
韓国標準協会(KSA)主催の
日本のCSRベンチマークセミナーに向かう。
2日間のセッションで、北九州から
4名のプレゼンターが、講演を行う。
凄腕通訳の森脇さんに支えられながら、
約2時間半のセミナーをやりきった。
随時通訳を介した講演をするのは初めて
の経験だった。
受講者は、コンサルタントやKSAなど
実務家が中心であった。
日本でのセミナーとことなり、
どんどんと質問の手があがる。
こちらも、やり取りの中で時間を過ごして
いこうと考えていたので、とてもやり易かった。
今回お会いした方々は、とにかくよく話す。
talkative peopleだった。
負けないように、応戦していく。
やり取りの中で、当初おもい付かなかった
考えにたどり着くことがある。
不確実な空気を担保してこそ、
革新の端緒を掴むことができると思う。
今回、観光は、仁川とソウルとの間の
送迎車の窓からみる景色に留まった。
それでも、会話や食事から、エネルギッシュな
町の片鱗に触れることができた。
福岡ー仁川間の飛行時間は55分間。
羽田へ向かうよりもずっと近い距離を
改めて実感した。
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14:42
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2008-12-18
初めてのソウル
夕方からソウル入り
霞がかかってよく見えないのだが、
巨大都市であることには違いない。
中心市街地の人口が1000万人、
周辺に1000万人超という。
総人口が4800万人というから、
その半分が首都圏に住まうらしい。
漢川南側の新市街地に滞在している。
宿から道を眺めると、夕方も夜中も
朝方もさほど交通量が違ってみえない。
眠らないエネルギッシュな町である
ことが伺える。
人はとても丁寧で笑顔が優しい。
でも、車の運転については、あまり
遠慮がない。
いろんな面を持つ国なのだろう。
短い滞在でその片鱗をどこまで
感じられるか。
感覚器官を研ぎ澄ませて過ごしたい。
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9:06
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2008-12-17
初韓国
今日と明日は、初めての韓国入りです。
韓国標準協会でのセミナーにて話します。
まだ、カタカナでのハングル。
アンニョンハセヨ.
チョウム ペプケッスムニダ.
チョヌン 辻井洋行 ハムニダ.
パンガプスムニダ.
明日、木曜日中に帰国です。
ガンバとマンチェスターのゲーム観戦に
間に合うかなあ?
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10:23
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2008-12-16
ポークソテー
ガッツリとポークを食べたくなった。
豚カツが大好きなのだが、前の食事との
バランスと調理上の手間を考えて、
ポークソテーとしてみた。
下味は、塩と胡椒のみ。さっぱりと
大根おろし入りのポン酢で頂く。
肉はもちろんだが、それと一緒に
野菜をしっかり食べられるのがいい。
食事にいけば、一人1000円は必至だが、
家で調理すれば、250円程度で一人前を
全部揃えられる。
調理する気さえあれば、食費は随分と
節約できる。しかも腕が上がれば、
美味しいものが食べられる。
たまには、向学のために外食もいい。
調理の幅を拡げるためと思えば。
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19:57
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2008-12-15
ヴェバー=フェヒナー、再び
年賀状の受付がはじまったと聞くと、
今年もいよいよ大詰めであることに
嫌が応にでも気づかされてしまう。
心情としては、まだまだ歳を越すわけ
にはいかんのである。
この子年には、まだまだやりたいことが
あれこれと残っているのだ。
同じ一日24時間でも、残りがわずかとなれば、
急に値打ちが高くなってくる。
ああ、ヴェバー=フェヒナーは上手いこと言った
ものだと思っていたら、去年も今頃に
同じようなことを書いている。
1年前の文章を改めて読み直すと
とても自分のものとは思えない。
去年の自分は、もう今の自分ではないようだ。
時は流れる。人は変わる。
自分は自分という実感さえ、
とても宛にならないものである。
万物流転
諸行無常
どういう哲学を建てるかで、
毎日の見え方は変わってくるものだろう。
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20:41
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2008-12-13
柿の葉寿司
奈良には「柿の葉寿司」というものがあり、
僕のソウルフードのひとつである。
その基本は、シメサバの寿司を柿の葉でくるみ
型枠で押し寿司にするものである。
五條・吉野一帯には、中小零細を含めると
柿の葉寿司を生業とする事業者が200件ほど
あると聞く。
その昔、奈良の山奥で魚を食べるには、
酢じめにするか、塩漬けにするなどして、
保存性を高めるしかなかった。
柿の葉には、薫り付けとしてばかりなく、
殺菌作用があるという。
先人からの知恵の結晶である。
ちなみに僕の母方の祖母は、定期的に
自家製の柿の葉寿司を作っていたと
記憶している。
ちなみに、もう一つのソウルフードは、
「おかいさん」(茶粥)である。
最近は、県北の観光地でも食せるらしい。
奈良に行ったら、これら2つのご当地食を
ぜひぜひ試して欲しい。
写真は、柿の葉寿司の鯖と鮭。
最近では、鯛もある。
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23:02
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2008-12-12
To do or not to do, it's a problem.
ノーベル賞の授賞式がテレビで中継された。
物理学賞と化学賞での4名の先輩方の受賞は、
明るくない今の世相に元気を与えてくれる
ものだろう。
為せば成る為さねばならぬ
何ごとも成らぬは人の為さぬためなり
という言葉を思い出す。
彼らは紛れもなく為した人たちであり、
また、為すために努力をし続けた人たち
でもある。
人間の脳に先天的な差がないとすれば、
自意識を持った後の環境を自分で
選び取ることができるとすれば、
また、それをいつからでも始められるとすれば、
誰にでも為し得る可能性があるということだ。
「たら」「れば」を重ねるのは、ここでは本意ではない。
自分が為すべしと思えることに
ひたすら努力を重ねようという決心を
するのみである。
To do or not to do, it's a problem.
カダナのマスターからの手紙(一部抜粋)
「今節、何かと暗い世相なので、僕やヒロ君の
ような多数の前に向き合う仕事は責任が大きい。
落ち込んだ時代は、元気な人、企業が明るさを
灯して回るべきです。」
子供の頃から、勉強熱心だったマスターは、
伊達や推挙で店を構えているのではないだろう。
自分が世間に関わるためのメディアとして、
コーヒー専門店を選んだのには、必ず理由が
あるに違いない。
ちなみに、今回の豆は、
「プライム・ミニスター」と「ディープ・ロースト・ワン」
好みに応じた豆と焙煎をお願いできるのが魅力だ。
前者は、今の総理が好きなブレンドだとか。
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6:55
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2008-12-11
一旦停止はない
一日の時間をずっと内勤に傾ける。
講義準備と執筆、執筆のための調べものが
主な内容である。
話したいことや書きたいことは、
それを具体的にやってみることで、
分かると言うが、まさにその通りであると思う。
ある程度までエンジンを暖めたら、
いつまでもそこに留まるのではなく、
車を走らせみるのがよい。
決まったことを決まった通りにやるほど、
退屈なことはない。やはり、ライブ感こそ
心を振るわせる体験なのだと思う。
フワフワと心許なく、頼りないのは、
自分で生きようとしている証拠である。
人生には、テレビゲームのように一旦停止
のボタンがついていない。いつも、
動き続けている。ちょっと待ってと
考えているその尻から、時間は流れていく。
後戻りできないという不安と諦めを
受け入れるからこそ、高速で車を
走らせる喜びがあるのだろう。
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6:12
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2008-12-10
輪読をした
ゼミでテキストの輪読をした。
和田充夫『関係性マーケティングの構図』有斐閣
を題材とする。
メンバーで、一段落ずつ読み進めていく。
分からない言葉や概念を確認する。
論旨に沿って、具体的な例を出しながら、
イメージを深めていく。
このような地道な文献の読み込みと
議論は、地味ながら、基礎体力として
着実に蓄積されていくものであると思う。
時間は掛かるが、ものをよく考える
貴重な学びの方法であると思われる。
特に、学部や修士の段階においては。
もちろん私自身にとっても。
今朝作った味噌汁は、肉と野菜の旨味が
感じられるものだった。
具材は、豚肉・人参・大根・玉葱・ホウレン草・青ネギ
味噌は、合わせ味噌の押麦入り、
出汁は、煮干しと昆布から
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7:05
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2008-12-09
インテルを追加したい
年末や年度末になると
あれやこれやと駆け込みの仕事や用事やらが
増えてきて、どんどんと予定が圧縮されていく。
そこに「ある」はずだった時間は、
気がつくとどこへやらというのはよくあること。
計画的に、前倒しで、と思ってはいても、
その時はその時で、きっちりやり遂げねばならぬ
ことが遠慮無く居座っているわけである。
つまりは、処理速度を上げていくしかないと
いうことだ。頭の中にインテルがもう2つくらい
欲しいところだ。
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13:08
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2008-12-08
「大切なもの」で「そのうちでいいもの」
まだやっつけていない課題がたくさんある。
大切なもの、それなりのもの、軽いもの。
急ぐもの、急がないもの、そのうちでいいもの。
中尾君のキャリア研修で学んだのは、
「大切なもの」で「そのうちでいいもの」に
気をつけるべきだということである。
10年や20年先の自分を形作るものである。
目先のことは、いやがおうにでも
着手せざるをいないものだ。
今を生きつつ、遠くも見晴らす。
意識しないとできないことである。
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10:16
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2008-12-04
自分のチャンネル
朝一番の委員会に参加する。
もっとも大きな議題は、1年次の「入門ゼミ」。
大学での生活や学びの導入としての科目に
ついてである。
「読む」「書く」「話す」についての作法、
同級生や教員とのコミュニケーションを
促そうというのが科目のねらいとなる。
時代を経て、視線を集める課題は変わる。
意識的に相対すべきとされる事柄が
次々と現れる。
私たちは、教員という視点で学生の課題を
みるのだが、大きくみれば、私たちが
学生だった時には、その時の教員が、
私たちの教育課題について、あれこれと
悩んでいたのかもしれない。
それはきっと、どの世代においても、
繰り返されていることのだろう。
視点を変えれば、学生にとっても、
やりにくい教員がいるに違いない。
二人の人がいれば、そこにはなにかしらの
ギャップが生じる。
相手を変えようとするのは難しいが、
自分の心の向きを変えることは、
それほど骨の折れることではない。
大切なのは、自分のチャンネルを変える
という余地を持つことなのだろう。
at
6:48
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2008-12-03
水餃子再び
餃子兄弟への憧れが手伝って、
日曜日にまた作ってみたのが、この
水餃子である。
外を包む皮は、25枚入125円の既製品
を採用した。餃子兄弟では、もちろん、
皮そのものを粉から作っている。
この点は、今後の研究テーマである。
餡は、牛豚の合い挽き肉に、白菜の芯の部分
をみじん切りにして加え、
摺り下ろした生姜、塩・胡椒、ゴマ油で
味を調えている。
楽しいのは、餡を皮に包む作業である。
25枚の皮に過不足がでないように、
まずは餡を25つの団子に分けてから
包み始める。
皮ののりしろの部分をヒダにすると、
キレイな三日月型の餃子になる。
また、水餃子にするには、接合部分を
しっかり密着させておくのが大切だ。
湯がく途中で、「つみれ」と「ワンタン」
に分かれてしまっては、台無しである。
白菜と豆腐を添えるのが、餃子兄弟風である。
まだまだ店主の域にはほど遠いが、
美味しく頂けました。
スーパーで購入する既製品の餃子よりは、
満足度が高かった。
Success is never final.
--Sir Winston Churchill (British statesman and prime minister, 1874-1965)
NHKビジネス英語2007年11月号,p,51
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12:44
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2008-12-02
熱意と形式と
卒業論文の合同中間発表会のために、
佐賀大学へ向かう。経済学部の小川研究室
との本会は、かれこれ4回目になる。
こちらの研究室から5名、先方から5名の
代表者による発表は、予定を大きく上回り
3時間半近くまで続いた。
それぞれに主張したいことがある。
しかし、まだそれを聞き手の腹に納まる
ように説明しつくすには至っていない。
科学的な手続きに基づく方法は、
客観性という形式美を追究するものといえる。
より多くの人の腹に納まる方法とは、
一定の形式を前提としている。
それは、有る意味で、主張や主観から
遠いところにあるものなのだが、
説明し尽くすという目的を達成するために
必要となることである。
ひとつの例えによると、研究とは、
粘土から意図した造形を作るのに似ているという。
少しづつ手直しながら、歪さを修正していく。
自分の研究を自ら批判的に観ることは難しい。
それでも、その難しさを越えたところに、
自分の主張を他者に納得させるという目的が
達せられるのだと思う。
熱意だけでは、不十分なのである。
Success is knowing how to get along with people.
--Theodore Roosevelt (26th U.S. President, 1858-1919)
ビジネス英会話2007年11月号、p.47
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10:27
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